TOP » AGFの煎茶
AGFの煎茶
煎茶の販売をしているAGFでは、「新茶人」というパウダー給茶機専用の販売を本格的に展開しており、オフィスでの利用において大変好評となっています。
オフィスでのお茶の市場は、年間約120億円にも上っており、そのうちパウダータイプは約35億円となっています。
給茶機にはパウダーと茶葉の両方のタイプがありますが、茶葉が85%以上を占めているということです。
しかしパウダータイプにも利点が多いことから、最近では売り上げを伸ばしているようです。
パウダータイプのメリットは、低コストであるということ、お茶ガラが出ない、ホットでもアイスでも両方出せるといったことがメリットになります。
煎茶は、来客用としても定番のお茶ですので、AGFも重点をおいて販売展開をしているようです。
ちなみにAGFは10年以上前から、オフィス向けの給湯機事業を展開しています。
煎茶を始めとして、麦茶、コーヒーなどバラエティに飛んだ商品を現在のところ10種類ほど販売しており、順調に売れ行きを伸ばしてきています。
取り扱っているお茶の中でも、煎茶と上煎茶は、AGF独自のパウダー技術で深みのある味わいで香り高い商品に仕上がっていますので人気が高いようです。
この煎茶のパウダーは顆粒状なので、冷たい水にも溶けやすいですから夏場の来客用のお茶としても利用されているようです。
このようにパウダータイプは手軽に扱えますので、オフィスにとってはなくてはならないお茶でOLさんからも支持が高いようです。
ちなみに、お茶の渋み成分であるカテキンは様々な健康効果があることが分かっていますが、AGFの煎茶には普通のお茶の1.3から1.8倍ものカテキンが含まれています。
その他のAGF製品についても、カテキンが多く含まれているものが多く、健康面でもAGFの煎茶は嬉しい効果が期待できるお茶なのです。
お茶は日本人の生活には、なくてはならないものです。
毎日忙しく働いている中に、お茶があるとホッと一息つくことが出来きます。
急須に入れて、茶葉が開くのを待って、お茶を入れることは大変素晴らしい事ですが、仕事で忙しい中ではその手間や時間は以外にかかってしまうものです。
しかし、パウダータイプであればお湯を注ぐだけで美味しいお茶を作ることが出来ますから、時間短縮もできまた健康効果も期待できる、AGFの煎茶は試してみる価値があると思います。
現在他社の給茶機を使っているオフィスであれば、一度入れ替えを検討してみてはいかがでしょうか。